昨日(7/3)は「Super Trio 3℃」のコンサートでした。
ショパンのトリオ曲に、チャイコのトリオ曲。
それにショパンのワルツを編曲したやつやら、
アンコールピースを3曲やら...。
かなりタフなコンサートでした。
しかも1日2回公演。
いつも思うんだけど、1回じゃ物足りない。
2回じゃ長い...。
うーん難しいなあ。
それにしてもチャイコは超大作だね。
弾き終えた時は映画を一本観たような気になります。
石田さんも金子さんも汗だくでした。
勿論、僕も。
ところで、隠れファンがいるという
イケメン「譜めくり」の「若松くん」は今回が最後になります。
彼は作曲家で、パリに留学に行くそうです!がんばれー。
今回若松くんは3℃のためにアンコールピースを作曲してくれました。
彼らしい爽やかな空気感の曲だった!
終わってから楽屋で、10分間くらい打ち上げをしました。
コーヒーとかコーラとかを一杯飲んで、
それぞれ「ぐはぁ」とか「ふぅ」とか、ため息をつき、
「じゃ、また次もよろしく」とか言って解散。
いやぁ、絆も深まります。








